クレヨン君とえんぴつ君

ただいま line LINEスタンプ、販売中。 音楽と絵と子育てが好き。

今年から軽く300万400万からの

お金がかかりそうだから。

 

長男が大学に合格したら、だけどね。

三男も留学したがっていますし。

 

 

私の母は、『女は家事やって子供を産んでおけばいい』って昭和初期のような頭の持ち主です。もちろん、私はそんなのは受け入れられないので、逆らうわけです。そうすると益々母は私に執着し、強引にでも自分の考え通りにさせたいと執拗に絡んでくるわけです。本当に大変な人です。私のところへ何度もご近所から苦情が来るくらい、私の母の性格が捻じ曲がっていまして。

 

 

私には妹がいます。

妹も私のように抵抗しましたが、母は妹には甘かった。私で懲りたからでしょう。妹も逃げるのが上手かったからでしょうね。

 

でも、今だに私に対する執着は相変わらず病的。

 

 

 

世間では私の母のような人間を『毒親』って呼びますね。毒親の特徴、趣味が無い、友達がいない、自分の考えに自信が無いので他人の信用を利用し人に自分の考えを押し付け無理やり認めさせようとする。

 

そういう人に『わかってもらおう、理解してもらおう』というのは無理です( ^ω^ )他人の気質性質性格は、絶対に変えられません。例え、親でも兄弟でも。わかってもらおう、理解してもらおうと、具体的に話したり説得したりすれば、『絡むネタ』『嫌がらせをするキッカケ』を与えるだけです。

 

 

ではどうすれば良いか?

 

 

構わない事です。一切。親を一切構わない。私の親は死んだもの、と考えてもいい。儒教的考えで「親に従わなければ!」なんて考えてるとしたら、その考えを捨ててかまいません。

 

ここまで書いたところでこんな良いブログを発見しました。

http://親子の悩み相談.jp/index.php?QBlog-20150917-1

毒親で悩んでいる方は読んでみて。

 

 

 

昔読んだ本に

親を手本とするか、

手本としないか、

そもそも、手本とする親がいないか、

と書いてありました。

私は親を手本としません。いないと思う事にしました。

 

だから、私は子供達のやりたい事、希望、夢を応援して行きたいと決めています( ^ω^ )

 

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