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推しのある人生を

私が強く強く推す本とグルメと楽しい生活

どうしたら損をして、どうすれば損をしないかということ。

日本は独特の「察して欲しいテレパシー」(笑)能力が高い者同士が一緒に暮らしていますが、私はコレも甘えの一種だよなって思っていて。言葉もよく話せない赤ん坊に対してなら先回りして、赤ん坊の様子から“察して”色々考えをめぐらす必要はあるけど、大人なんだから言葉を使って話せよと思う。

このシリーズに出てくるのはいつも怒っている日本人達の話ですが、ほんと幼稚だと思う。怒って喚いてごねて意思を通すのは、それこそ言葉の話せない泣き喚く赤ん坊のやることだし。

怒らない力
マレーシアで教わったこと
https://cakes.mu/series/4360

日本人は「やめる練習」がたりてない (集英社新書)

日本人は「やめる練習」がたりてない (集英社新書)

 

このシリーズが本になって子供に配られて、道徳の時間にでも読ませて「いい大人がキレて怒って喚くこと」は幼稚だからそんな大人にならないでね、って教育をして欲しい、ほんと。

駅員さんや店員さんに大声で喚く大人が撲滅されればいいのに。 

日本人の場合は露骨に嫌われるというより、「距離を置く」という方法を取られることが多いね。いつも怒っている人=面倒臭い人、と認識されてジワリジワリと距離を置かれる(笑)やんわりと色んなことを断られる(笑)
怒ってばかりの人は気を付けた方がいいかも。

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