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札幌お勧め立ち飲みと玉置浩二な居酒屋とひとり会議

 

 

 



ランプライトブックスカフェの森彦

狸小路6丁目、7丁目、8丁目は、札幌市中心部の繁華街であり、ショッピングや飲食店などが多数あります。このエリアには、スタイリッシュでモダンな店舗が多く、それらには、コーヒーショップ、レストラン、居酒屋、バー、キッチン用品店、雑貨店、クリエイティブショップなどがあります。

 

 

特に、私がお気に入りの場所は、ランプライトブックスカフェの森彦です。ここでは、本を読みながらコーヒーや紅茶を飲むことができ、店内には本棚があり、様々なジャンルの本がいっぱい並んでいます。また、店内には快適なソファや椅子があるため、ゆっくりとくつろぐことができます。

 

このお店は、非常に居心地が良く、リラックスした雰囲気を持っています。それだけでなく、本が読み放題なのでいつもとは違う時間を使う事ができます。

楽しく生きていくコツ

海老祭りChoiすすきの店

ランプライトブックスカフェ森彦でコーヒーを飲んでから、お腹が空いたのでchoiススキノ店に行きました。

 

そこで、店長さんとの面白い会話がありました。店長さんが、先日6名くらいのお客様が東京から来られたと話してくれたのですが、偶然私がそのお客様たちと知り合いである可能性があると話しました。私はひょっとすると年内に彼らに再会できるかもしれないよ、と言いました。店長さんは「ぜひまた来てくださいね!」と伝えてくださいと話していました。

 

そして、今日はひとりで海老祭りをしてきました。海老がとても美味しかったです。

 

 

話は変わりますが、年末に私は〝2023年はひとりで飲むと食べ過ぎるので、ひとり飲みしない〟という約束を自分自身に課しましたが、早々にその約束を破ってしまいました。反省しています。(していません)

玉置浩二推し

次に行った店は「せいす」というお店で、混んでいて入れませんでした。

暖簾が特徴的で、店員さんに聞くと、社長が玉置浩二さんの大ファン。ファンの皆さんはこういうのを聖地と呼ぶのでしょうか。店員さんによると、下の階のせいすは玉置浩二の暖簾がかかっており、せいすグループの社長が玉置浩二さんを激推ししているそうです。

 

 

せいすが混んでいたため、別の選択肢を考えることにしました。同じビルの2階にあるせいす系列のおでん屋「純情」に行ってみることにしました。前に画像を見て気になっていた純情は、期待を裏切らず、美味しかったです。

 

純情で注文したのは、大雪の蔵をおでんの汁で割ったダシ割酒でした。飲んでみると、とても美味しかったです。たちぽんは冬の定番、そしてエビの餅巾着。

また、純情はおでん以外にも様々な料理があるため、次回は別のメニューも試してみたいと思いました。

 

 

店内の装飾品には、わかる人にはわかる拓銀のくまがあり、ウチの息子たちはわからないダイヤル式のピンクの公衆電話がありました。札幌に遊びに来た時はぜひ狸小路にも行ってみてください。

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アラフィフになり、更年期の問題に直面していますし体も心も大きな変化がありますが、この年齢に挑戦し、健康的な生活を送ることに焦点を当てています。特に、筋肉を増やすことが目標です!また、高齢の両親の世話や残された生活用品の問題、合わせて自分の健康と幸福を確保することが最優先事項です。
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