こんな日もある、そんな日もある

ブラジル音楽と酒と子供を愛してる北の酔っ払い

プリントサイトで、放置で稼ぐ

写真やイラストを個々のサイトに取り込んで注文があればプリントして販売してもらう、というサイトの数々。
プリントを施してもらえる品数が一番多いのはこちら。

https://www.zazzle.co.jp/crayonsandpencils
読み方はザズル、アメリカ発のウェブサービスで、画像やイラスト等をサイトに取り込んで個人がネット上でオリジナル商品を作成でき、それを買ったり売ったりできるサービス(POD=プリント・オン・デマンド)で日本だと、SUZURIやBACEがありますが、zazzle(ザズル)は老舗中の老舗です。プリントできる商品数が全く違います。


I Love Zazzle

日本の同じようなサービスですと、私はSUZURIを使っています。こちらはポツポツと売れています。売れたお知らせのメールが来て気が付く、という具合です(笑) 小さい子供さんがいてパソコンを使えるママさんにはぜひおすすすめです。


ピンクのバラのポーチ Pink rose pouch コスメティックバッグ
ピンクのバラのポーチ Pink rose pouch コスメティックバッグ
今日デザインしたのはこのポーチ。
家に飾られている生花を撮影し取り込んでデザインしました。

老後の面倒はみてね

このタイトルの言葉は誰が発したかというと、私の妹が以前私の息子たちに向かって発した言葉です。

結婚するしないは自由ですし、事実婚という方もいます。一生独身を通すかただっているでしょう。それは自由です。その人の人生ですし。ただ、タイトルのような言葉を独身の妹に言われるとギョッとしますし、不快でした。独身を選択したのは自由ですが、「私は独身なのだから歳をとったらひとりなので、親戚の子供の誰かが当然私の面倒を見てくれること」と決めてかかっているのにまず驚く。

※続きはnoteで

anond.hatelabo.jp

 

老後ひとりぼっち (SB新書)

老後ひとりぼっち (SB新書)

 

 

高齢で子育てするということ

先に断っておきますが、高齢で出産した方を全て非難したいということではなく。

私の知り合いに40歳後半になってから子供を授かった男性がいる。音楽活動を続けているのだが、子供を養う程の余裕はないらしい。つまりフリーランス。彼の奥さんは子供を保育園に預け契約社員として働いている。収入の安定しない夫を支えつつ子育てしながら彼女も彼と共に細々と音楽活動を続けている。

音楽活動を続けるのも彼らの自由だし、収入が不安定でも子供を授かることも彼らの選択であるから、それにとやかく言う必要はないと思っている。

今日はそんなことを書きたいのではない。

彼はとある遠い大きな街で一定期間音楽ライブをしに行きたいと考えていた。そこで困ったのが子供を何処に預けるか?の問題が出てくる。夫婦で、音楽活動をしたい街へ連れて行くとして、ライブ中はベビーシッターが必要になる。打ち上げだってしたいだろう。ベビーシッターを雇うのにはお金がかかる。

そこで私に〝オニオオハシさんの自腹でウチの子供のベビーシッターをしに来て欲しいんだけど〟と言ってきた。ライブ先に飛行機代も宿泊代も私が自腹で、無料で一定期間子供の面倒を見に来て欲しいと。

かなり呆れてしまった。
私にも仕事があり家庭があり子供がいる。だが、彼は私に子供が3人もいるのだから子育てに慣れているだろうから〝友達なんだから自腹でタダで預かってくれるはず〟と考えたようだ。つまり丸投げである。私の都合はまったく無視なのである。
しかも何もかも私が自腹(笑)
※続きはnoteにて

note.mu

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